TypeA (マニ60245)

完成品写真Type A は、鋼体化改造により当初よりマニ60として製造されたグループの中で、魚腹台枠を用いているグループを模型化しています。写真の245(北海道仕様)の他、378(本州仕様)を製品化いたしております。B/B-1タイプの完成品は電暖仕様になっております。

TypeC-2 (マニ6043)

完成品写真Type C-1/2 は、鋼体化改造により当初よりマニ60として製造されたグループの中で、長形台枠を用いているグループを模型化しています。1〜42までが木製荷物ドア、43,44が鋼製荷物ドアの仕様になっております。写真の43はC-2の鋼製荷物ドア車です。

TypeF (マニ61211)

完成品写真Type F は、マニ60の200番台青函航送用魚腹台枠車を改造したもので、蓄電池箱が大型になっています。マニ61は、ほかに0番台ベースのE Type(マニ611,3)がございます。

TypeH (スユニ6014)

完成品写真Type H は、スユニ60 0番台を製品化しております。ナンバーは14の他17がございます。

TypeH-1 (スユニ60207)

完成品写真Type H-1 は、スユニ60の中でも北海道向けに製造された200番台を製品化しております。ナンバーは207の他210がございます。

TypeH-2 (スユニ6030)

完成品写真Type H-2 は、0番台の中で荷物ドアが鋼製ドアのものを製品化しております。ナンバーは30の他36がございます。

TypeI (スユニ61505)

完成品写真Type I は、0番台および北海道向けの500番台を製品化しております。ナンバーは505の他503(北海道用)および7(本州用)3がございます。

TypeJ (スユニ612111)

完成品写真Type J は、100番台(TR23装備)のタイプを製品化しております。ナンバーは2111の他2116がございます。

TypeN (オユ613)

完成品写真オユ61に改造された後の姿を製品化しております。ナンバーは3の他4がございます。